当教会では、初めてキリスト教会に触れる方々に「なぜ、いま、キリスト教なの?」というテーマでわかりやすくお伝えしています。

まずは、キリスト教が教える『いのちの尊さ』について「神の似姿」というタイトルで伊藤聰先生(北山バプテスト教会協力牧師、日本バプテスト連盟医療団協力チャプレン)にお話をしていただきます。

日時  2017年11月19日(日)午前10時30分~12時
宣教題 「神の似姿」
講師  伊藤聰先生

マルコによる福音書2:23-28
「ある安息日に、イエスが麦畑を通って行かれると、弟子たちは歩きながら麦の穂を摘み始めた。ファリサイ派の人々がイエスに、「御覧なさい。なぜ、彼らは安息日にしてはならないことをするのか」と言った。イエスは言われた。「ダビデが、自分も供の者たちも、食べ物がなくて空腹だったときに何をしたか、一度も読んだことがないのか。アビアタルが大祭司であったとき、ダビデは神の家に入り、祭司のほかにはだれも食べてはならない供えのパンを食べ、一緒にいた者たちにも与えたではないか。」そして更に言われた。「安息日は、人のために定められた。人が安息日のためにあるのではない。だから、人の子は安息日の主でもある。」」

どうぞどなたでもお越しください。

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